国の公開統計で見る、仕事の未来

目的から仕事を探す

気になる目的を2つえらぶと、上位の業界・職種を並べて比べられます。

2つまで選べます。新しく押すと、先に選んだほうと入れ替わります。

出典:労働力調査・毎月勤労統計・消費者物価指数・賃金構造基本統計調査・一般職業紹介状況・JILPT労働力需給推計(加工して作成)。見通しは推計で、将来を保証するものではありません。広告の有無で順位は変えません。

伸びている業界 TOP10

公開統計を組み合わせた当サイト独自の比較指数(100点満点)。将来を保証するものではありません。

「成長指数」の高い順。行を押すと、指数の内訳(3つの材料)と詳しい内容が出ます。

    人が減っている業界 ワースト5▼ 減っている

    就業者数(働いている人の数)の年平均の増減率。

      業界・職種をえらぶ

      ボタンを押すか、ページ上部の検索欄から探せます(ひらがな・別名でも探せます)。

      業界()
      職種()

      人手が足りない職種 TOP10

      有効求人倍率の高い順(単月の値)。有効求人倍率=仕事を探す人1人あたりの求人の数。1倍で求人と求職者が同じ数、2倍なら1人に2件の求人があります。

      倍率が高い=待遇が良いとは限りません。年収とあわせて見てください。年収は税引前で、毎月の給料×12+年間のボーナス。正社員などフルタイムの人の平均です(賃金構造基本統計調査)。

        業界マップ

        横=就業者数の伸び(の年平均)、縦=物価を差し引いた実質の給与の伸び()、点の大きさ=働いている人の数。右上ほど「人も実質の給料も伸びている」業界です。点を押すと、このグラフの下に業界名と数値を表示します。

          散布図で見る

          建設の仕事を詳しく調べる

          業界の数字から、職種・地域・会社の調べ方まで順に見られます。

          建設業の仕事ガイド 施工管理の仕事と会社選び 東京の建設会社を調べる キープした会社

          業種別の転職マップ:介護 製造・工場 保育士 ドライバー 整備士
          施工管理はセコカン転職マップ、看護師はThe医療転職へ

          読み方と注意・出典

          成長指数は過去の統計にもとづく参考指数で、将来を保証しません。転職・進路の判断は、ほかの情報とあわせて行ってください。

          計算方法・データの注意・出典を見る

          成長指数の計算方法

            データについての注意

              出典