国の公開統計で見る、仕事の未来
気になる目的を2つえらぶと、上位の業界・職種を並べて比べられます。
2つまで選べます。新しく押すと、先に選んだほうと入れ替わります。
出典:労働力調査・毎月勤労統計・消費者物価指数・賃金構造基本統計調査・一般職業紹介状況・JILPT労働力需給推計(加工して作成)。見通しは推計で、将来を保証するものではありません。広告の有無で順位は変えません。
公開統計を組み合わせた当サイト独自の比較指数(100点満点)。将来を保証するものではありません。
「成長指数」の高い順。行を押すと、指数の内訳(3つの材料)と詳しい内容が出ます。
就業者数(働いている人の数)の年平均の増減率。
ボタンを押すか、ページ上部の検索欄から探せます(ひらがな・別名でも探せます)。
有効求人倍率の高い順(単月の値)。有効求人倍率=仕事を探す人1人あたりの求人の数。1倍で求人と求職者が同じ数、2倍なら1人に2件の求人があります。
倍率が高い=待遇が良いとは限りません。年収とあわせて見てください。年収は税引前で、毎月の給料×12+年間のボーナス。正社員などフルタイムの人の平均です(賃金構造基本統計調査)。
横=就業者数の伸び(の年平均)、縦=物価を差し引いた実質の給与の伸び()、点の大きさ=働いている人の数。右上ほど「人も実質の給料も伸びている」業界です。点を押すと、このグラフの下に業界名と数値を表示します。
業界の数字から、職種・地域・会社の調べ方まで順に見られます。
成長指数は過去の統計にもとづく参考指数で、将来を保証しません。転職・進路の判断は、ほかの情報とあわせて行ってください。